婚活アプリと結婚相談所の男性の温度感の違い、早く気づけばよかった
「アプリの男性って、なんか温度感低くない?」
そう思ったこと、ありませんか?
いいねは来る。メッセージも続く。
でも会う段階になると急に曖昧になったり、既読スルーになったり。
なんか“真剣さ”を感じないんですよね。
一方で、結婚相談所に入った瞬間、男性の対応が全然違うことに驚く方が本当に多いんです。
今回は、福岡市中央区在住の33歳・Bさんの実例をもとに、
「温度感の違いってこういうことだったのか…!」
というリアルな気づきをシェアします。
アプリの男性の“温度感”、低くて悩んでいませんか?
アプリって、最初は便利なんです。
手軽に始められるし、福岡市内だけでもたくさんの男性が出てくる。
でも、問題はここから。
真剣度にバラつきが大きすぎる。
Bさんも1年近くアプリを続けていましたが、17人と会って、ちゃんと交際に進んだ人はゼロ。
(17人って結構頑張ってますよ…!)
メッセージでは紳士だったのに、実際会うと写真と別人。
2回目のデートを提案しても、「また連絡しますね〜」でそのままフェードアウト。
「私に魅力がないのかな…?」
と落ち込んだ時もあったそうです。
でもね、それ違うんです。
――環境の問題だったんです。
Bさんはある日、友達からこう言われたそうです。
「アプリ向いてないと思うよ。ちゃんと結婚したいなら結婚相談所じゃない?」
最初は抵抗あったみたいです。
(わかる。ちょっと勇気いりますよね。)
でも、「このままアプリを続けても時間だけが過ぎる…」と感じて、ジュブレに来られました。
初回面談のとき、Bさんがポツリと言った言葉が忘れられません。
「温度感が合う人と出会いたいだけなんです」
そこからプロフィールの作り込み、写真の選定、会話の見直しなど、具体的にサポートしていきました。
私はあの時の彼女の真剣な表情を見て、正直ちょっとグッときました。
そして入会から1週間後。
彼女からLINEが、
「お見合いのお申し込み、5件いただけました!」
めちゃくちゃ嬉しそうでした。
(本人より私が興奮してたかもしれません。)
そして実際にお見合いして驚いたそうです。
――男性の温度感が、まったく違う。
一人ひとりが礼儀正しく、会話も丁寧。
お茶代を自然に出してくれたり、次の予定を自分から提案してくれたり。
その中の一人、36歳・福岡市東区の男性。
お見合い後の帰り道で、彼がこう言ってくれたそうです。
「今日はありがとうございました。ぜひまたお会いしたいです。
僕は結婚を真剣に考えているので、Bさんとちゃんと向き合いたいと思っています。」
これですよ。
これが“温度感の差”なんです。
Bさんも「こんなにちゃんと言ってくれる人、アプリでは一人もいなかった」と驚いていました。
じゃあ、なぜこんなに温度感が違うのか?
理由はシンプルです。
① 男性の「本気度」にフィルターがかかっている
相談所の男性は、結婚意思が明確。
証明書類もそろえて、時間もお金も使って入会している。
そりゃ温度感が違います。
② 相談所の男性は“逃げない”
アプリでよくある、「なんとなくフェードアウト」が相談所ではほぼ起きません。
ルールがあるからではなく、そもそもきちんと向き合う姿勢の男性が多いから。
③ 女性側も安心して距離を縮められる
温度感が合うと、自然と心が開くんです。
Bさんも「素で話せるようになった」と言っていました。
Before→After
Before(アプリ時代):
-
17人会っても交際ゼロ
-
デートが続かない
-
温度感の違いに疲れる
-
自信がなくなる
After(相談所に入会後):
-
1週間で5名から申し込み
-
1ヶ月で仮交際へ
-
3ヶ月目で真剣交際に進む
-
「愛されてる実感がある」
本音をいうと…
私、もっと早く相談所を紹介してあげたかったです。
(タイムマシン欲しい。)
まとめ
アプリが悪いわけじゃないんです。
ただ、真剣度がバラバラだから、温度感が合わないだけなんですよね。
あなたが感じている「なんか合わない」「大事にされてる実感がない」という違和感。
それ、あなたのせいではありません。
環境が合っていないだけ。
Bさんも同じでした。
でも環境を変えた瞬間、出会いの質が一気に変わりました。
あなたも、もし今アプリに疲れているなら。
一度、環境を変えてみませんか?
あなたなら大丈夫。
一緒に頑張りましょう。
ジュブレは、いつでもあなたの味方です。
