みなさん こんにちは
婚活サロンベルズの植原です。
今日のブログは「結婚したいのに、なぜか“都合のいい女性”になってしまう理由」について、お話しさせていただきます!
最初は「優しさ」のつもりだった
・相手の予定に合わせる・忙しいと言われたら待つ・嫌われたくなくて我慢する。最初は、「支えてあげたい」そんな気持ちだったはずです。でも気づくと、・自分ばかり頑張っている・相手のペースで関係が進む・結婚の話だけ止まっている、そんな状態になってしまうことがあります。
“都合のいい女性”は、最初からそうではありません
最初から軽く扱われたい女性なんていません。でも、・我慢を続ける・不安を飲み込む・本音を言えなくなる、これが積み重なると、関係のバランスが崩れていきます。
男性は「何も言われない状態」に慣れてしまう
女性側は、「今は待った方がいいかな」と思っています。でも男性側は、・このままで問題ない・今の距離感で大丈夫・急がなくても離れない、そう認識してしまうことがあります。
優しさと“自己犠牲”は違います
婚活では、「相手を思いやること」は大切です。でも、・自分ばかり我慢する・不安を押し殺す・相手中心で動き続ける、これは、優しさではなく自己犠牲になってしまいます。
結婚に進む関係には“対等さ”があります
成婚するカップルは、・どちらかだけが頑張っていない・話し合いができる・不安を共有できるつまり、“対等な関係”です。
「待てる女性」が幸せになるとは限りません
婚活では、「支えてくれる女性が好き」という男性も多いです。でも実際に結婚へ進むのは、ただ待ち続ける女性ではなく、“自分の気持ちも大切にできる女性”です。
我慢している時ほど、気づけなくなります
・これくらい普通かも・私が気にしすぎ?・もう少し待てば変わるかも、そう思っているうちに、時間だけが過ぎていく。このケース、本当に多いです。
一人で抱え込まなくて大丈夫です
もし今、・自分ばかり頑張っている気がする・関係が相手ペースになっている・でも離れるのも怖い、そんな状態なら、一度整理してみませんか?
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