35歳の女性会員Mさん。
「お見合いで沈黙になると、つい焦って話しすぎてしまう」と悩んでいました。
結果、「なんだか落ち着かない人」という印象を持たれてしまうことも。
そんなMさんが変わったのは、
“沈黙を怖がらない練習”を始めたことでした。
阪急梅田駅から徒歩4分
投稿日:
35歳の女性会員Mさん。
「お見合いで沈黙になると、つい焦って話しすぎてしまう」と悩んでいました。
結果、「なんだか落ち着かない人」という印象を持たれてしまうことも。
そんなMさんが変わったのは、
“沈黙を怖がらない練習”を始めたことでした。
相手の話の後、3秒間はあえて間を空ける。
→ それだけで、「話を聞いてもらえている」と相手が感じたそうです。
笑顔で頷くだけで、言葉を重ねなくても会話が続くことに気づいたとのこと。
相手に興味を持って質問を返すことで、自然とリズムが整いました。
◆結果
Mさんは3回目のお見合いで真剣交際へ。
「沈黙を怖がらないようになってから、相手の笑顔が増えたんです。」
会話は言葉のキャッチボール。
沈黙は“相手の球を受け取る時間”です。
焦らない会話は、信頼を生みます。
“話す”より、“感じ取る”が上手な人が選ばれます。
その他のブログ記事