35歳のAさんは、お見合いの帰りにこう感じました。
「全然盛り上がらなかった。きっと次はないな…」
ところが翌日、男性から「またお会いしたいです」とお申し込み。
なぜ、Aさんは“また会いたい”と思わせることができたのでしょうか?
阪急梅田駅から徒歩4分
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35歳のAさんは、お見合いの帰りにこう感じました。
「全然盛り上がらなかった。きっと次はないな…」
ところが翌日、男性から「またお会いしたいです」とお申し込み。
なぜ、Aさんは“また会いたい”と思わせることができたのでしょうか?
会話の沈黙を怖がらず、相手が考えている間も穏やかに微笑んでいました。
→ 男性は「話しやすかった」「居心地がよかった」と感じたそうです。
「そうなんですね」「それ楽しそうですね」と、
相手の話に短く、でも温かいトーンで返していました。
→ 「話をちゃんと聞いてくれてる」と印象が良かったとのこと。
最後に「今日はありがとうございました。また○○のお話聞かせてくださいね」と一言。
男性は、「話が続く気がして、次も会いたい」と思ったそうです。
「見た目も会話も普通でしたが、なぜか“もう一度話したい”と思った。
緊張しない空気を作ってくれたのが良かったです。」
無理に盛り上げる必要はありません。
相手が「一緒にいて落ち着く」と感じるだけで、次に繋がります。
“楽しませる”より、“一緒に楽しむ”。
それが「また会いたい」と思わせる女性の共通点です。
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