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「もう無理」と思った3か月後に、運命の出会いがあった話

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「もう無理」と思った3か月後に、運命の出会いがあった話

活動3年目のNさん。
何度も仮交際で終わり、「自分には向いていない」と退会を考えていました。

しかし、カウンセラーの言葉に背中を押され、
「あと3か月だけ」と決めて活動を続けることにしました。

◆転機は“もう無理”と思った直後にやってきた

① 思い切って写真を変更

暗めのスーツ姿から、明るい色の服と柔らかい笑顔に変えたことで、
お申し込み数が倍に。

② “相手に合わせる”をやめた

今までは「嫌われたくない」と自分を抑えていましたが、
“本音で話す”ようにしたところ、会話が深まりました。

③ 「自然体」を受け入れてくれる相手と出会えた

そして出会ったのが、5歳年上の男性。
Nさんが飾らず話しても、笑って受け止めてくれる包容力のある人でした。
3か月後、真剣交際へ。

◆やめようとした時が“変化の入口”

活が長引くほど、心は疲れます。
でも、「もう一度だけ頑張ってみよう」と続けた人ほど、
最も自分に合う相手と出会うことが多いのです。

◆まとめ

“やめたい”と思った瞬間こそ、これまでの努力が実を結ぶ直前。
婚活は、心が折れそうになった先に本当のご縁が待っています。

続けることに意味があります。

諦めずにあと少しだけ、信じて動いてみてください。

その先に、運命の扉が開くかもしれません。